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足立区から東京大改革!

バランスのとれた足立区の発展

足立区を南北に区切っている環状七号線

比較的に人口の多い南側に比べ、北側には開発の遅れがありました。現職の国会議員、都議会議員、区議会議員も環七南にお住まいの方が多いようです。しかし、足立区が進めるエリアデザインの六町、花畑エリアが注目されています。六町駅周辺は区画整理も終わり、これから新しい街へと発展していきますし、花畑団地跡の文教大学の移転に伴う開発も進みます。バランスのとれた発展に寄与してまいります。

日暮里・舎人ライナーの車両を増やします

つくばエクスプレス、日暮里・舎人ライナーの開通により、南北のバランスはとれつつあります。その結果、日暮里・舎人ライナーの混雑が激化、均衡のとれた足立区発展の足かせとなっています。6度にわたるダイヤ改正をおこなってまいりましたが、抜本的な解決には車両を5両編成から6両・7両編成に増やす、増結が必要です。そのための新たな車両基地を確保することにより、竹ノ塚駅につなげる構想も実現に近づきます。小池百合子東京都知事と力を合わせてまいります。

東京女子医科大学東医療センターの移転に向けて

平成33年度移転完了に向けて動いています東医療センター。病棟だけでなく職員の寮、看護専門学校、宿泊施設、院外薬局などが江北駅そばに整備されます。 病床数は400〜500。完成後の一日の外来は1200人、見舞い客1000人、職員の通勤が1100人と予想されていますので、足立区の大きな開発拠点です。また医療とは別に災害の時には周辺住民に電気・ガスを供給できるハブネットの整備にも力を注いでまいります。

少子高齢化問題

子育てにお金がかからない足立区に

小学校にあがる前の子どもたちの65%が、私立幼稚園で教育を受けて小学校に入学しています。少子化、待機児童問題は保育園の充実に目が行きがちですが、多くは私立幼稚園が支えています。しかし同じ収入の保護者でも、幼稚園に通わせる場合と保育園に通わせる場合とでは、圧倒的に保育園が安価です。税金の使われ方のアンバランスが少子化の一因です。3人でも4人でも、安心して子どもを産み育てできる足立区づくりに努めます。

高齢者が安心して住み続けられる足立区に

足立区には都営住宅が3万2233戸、区営住宅が535戸もあり、この数は23区で最多です。これは大きな足立区の財産です。都営住宅の高層化の建て替えで生まれた余剰地が活用できるからです。上沼田団地建て替え余剰地に東京女子医大が来るケースのように、安心して高度な医療をうけられるように、また、在宅でも安心して医療・介護が受けられるように引き戸を多くするなど、高齢者に優しい施設の充実に努めます。

子どもたちや若者たちの希望があふれるまちに

舎人公園C地区の整備充実

足立区民まつり、足立の花火の会場は荒川河川敷、6月のしょうぶまつりは綾瀬、12月の光の祭典は竹ノ塚駅の東口です。足立区のイベントの多くは南部、東部で開催されていましたが、平成20年より舎人公園1000本桜まつりがスタート。にぎわいの拠点が整備されつつありますが、残るはフィールドアスレチックが中心の舎人公園C地区の整備です。区内外から多くの子どもたちが集まる、足立区の名が高まる施設に育てます。

観客席のある野球場が必要です

下町情緒にあふれる足立区は、野球がとても盛んです。子どもたちはスポーツを通してルールを守ることや上下関係を学び、少しずつ社会性を身につけていきます。野球関係者から観客席のある野球場整備を求める陳情が2度出され、2度とも議会採択されているにもかかわらず、足立区の取り組みは進んでいません。舎人公園野球場で高校野球の予選が開催できるように、そしてお隣の陸上競技場はJリーグチームが定期的な練習会場となるように、働きかけを強めてまいります。

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