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PROFILE

プロフィール

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馬場信男(ばば のぶお)

誕生日 昭和36年 3月15日生まれ

略歴

昭和48年 足立区立舎人小学校卒業
昭和51年 足立区立第十四中学校卒業
昭和54年 國學院高等学校卒業
昭和58年 國學院大学文学部史学科卒業
昭和58年 (株)ゴルフダイジェスト社入社
平成15年 (株)ゴルフダイジェスト社退社
平成15年 出版社勤務(20年)を経て、足立区議会議員に初当選
平成19年 足立区議会議員二期
平成23年 足立区議会議員三期
平成25年 足立区議会議長就任
平成27年 足立区議会議員四期
馬場信男

現在

  • 都民ファーストの会 都政改革委員
  • 厚生委員会 委員
  • 交通網・都市基盤整備調査特別委員会 副委員長
  • 足立区スポーツ少年団本部長
  • 足立つばめ幼稚園 副理事長
  • あさひ子接骨院 代表取締役

自己紹介

特 技 囲碁 六段、柔道 四段、合気道 二段
家族構成 妻(幼稚園教諭)、二女、三女

おいたち

  • 生まれた頃
  • 生まれた頃

生まれた頃の足立区、特に我が家の周りは今から想像できないほどの風景でした。実家の稼業は養豚農家でしたからね。
当時は近くに幼稚園がありませんでした。雨が降ると道がぬかるみ、通園バスも立ち往生してしまうような状態でした。そのため、私は幼稚園に行けませんでしたが、それを見かねた父は私が小学校に入学すると同時に私立幼稚園をはじめました。平成28年には開園50周年を迎えることができ、今でも地元に愛されている幼稚園です。

学生時代

小学校の頃は寡黙な少年でした。さすがに道路は改善されコールタールが敷かれていましたので雨でも大丈夫でしたが、真夏は一部ドロリと溶けていましたね。
中学時代は正直なところ、学業は冴えませんでしたが、部活動だけは頑張ったと自負しており日々欠かさず活動をしていました。

高校時代の柔道、大学時代の合気道を経験し、今に至る自分の精神を築いてくれたと感謝しています。

  • 中2の生徒手帳

    中学2年の生徒手帳

  • 高2の修学旅行

    高校2年の修学旅行

  • 大学の合気道部

    大学の合気道部

サラリーマン時代

出版社に入社し、仕事は雑誌の広告営業を務めました。入社2年目には結婚し、長女が生まれ、その後も次女、三女と子宝に恵まれ、娘たちに囲まれた楽しい子育て、そして妻にも支えられあたたかい家庭でした。

政治を目指したきっかけ

父の経営する幼稚園は、地域の皆様のご支援で平成28年にお陰様で50周年を迎えることができました。同時に、足立区に貢献する父の姿に幼い頃から尊敬の思いを抱いていました。
父は、地元の区議さんの後援会のスタッフも務めていたのですが、その区議さんも長年に渡り、地域に貢献されていましたし、地域から愛された人でした。

サラリーマン生活も19年目を迎えた41歳、地域活動を一切行わないで定年まで勤め切るのかと思案を重ねていました。時を同じくして、父が応援していた地元区議さんが引退を表明し、思案を重ねました。

次の区議選まで4ヶ月を切った平成14年の暮れに、「地域に議員がいなくなり、よその候補の草刈り場になるのだったら、自分にチャレンジさせて欲しい」思い立ち、後半生は政治を通して地域に貢献するという決断をしました。

理念

区議会議員を経験させてもらい常に心掛けていることは、まず第一に行政機関のチェックです。本来、住民の役に立つ所が「役所」なのですが、役人さん達はとかく自らの組織維持を優先してしまうのです。

区民ファーストでなく、役所の都合ファーストです。特に予算と決算、そして税金の使い道チェックです。ここは徹底して攻めなければなりません。

次に政治の重要な役割として、希望ある未来の構築です。未来を担う子どもたちの育成や、孫や子にツケを回さない行財政運営です。少子化の解消などもそうですし、世界に誇れる経済力と治安の良い日本を残せる仕組みをしっかりと作っていかなければと思っています。

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